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大体大、執念の同点打も11回に力尽きる

 大体大が06年日本一チームが最後に執念を見せた。タイブレークで2点を勝ち越された10回裏、4番・松本敬弘が右前へ同点適時打。試合を振り出しに戻したが、11回に力尽きた。中野和彦監督(52)は「期待に応えてくれた」とねぎらった。来秋ドラフト候補のMAX148キロ左腕・松葉貴大は6安打3失点完投。コールド負けした昨年の東海大戦でKOされたが「去年は恥をかいたけど、今年は成長を感じた」と収穫を口にした。
(報知)
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