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ドラフト候補の塔南・駒月が適時打で4強貢献

 京都大会準々決勝が行われ、2年ぶりに春季大会に出場している福知山成美が龍谷大平安を下して4強に進出。プロ注目の桑原将志(まさゆき=3年)は1安打2四球3得点と主将としてけん引した。昨秋の覇者、塔南も準決勝に進み、ドラフト候補の駒月仁人(ひとと=3年)は2二塁打2打点。7球団のスカウトの前でパワーを見せつけた。
 病み上がりでも関係なかった。6日に38度4分の高熱を出した塔南・駒月は解熱剤を飲んで出場。1点リードの7回無死一、三塁から中堅手の頭上を越える2点適時打を放ち「待っていたスライダーが来た」と捕手らしい読み通りの一打を自画自賛した。日本ハム・岡本スカウトは「右方向にも打てるのは魅力」と評価。秋にプロ入りを目指す駒月は「スローイングを修正中」と課題を挙げていた。
(報知)
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tag : 北海道日本ハムドラフト情報

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