スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

横浜外れ1位は高校生捕手「肩も強い チームの将来を担う選手」

 横浜は横浜市内の球団事務所で編成会議を行い、最大7球団の競合覚悟で東洋大・藤岡貴裕投手(22)の1位指名を決めた。そのうえで外れ1位の最有力候補として、今センバツ準優勝の九州国際大付(福岡)の強肩捕手、高城(たかじょう)俊人(18)をリストアップした。

 高城は遠投115メートル。2秒を切れば早いと言われる二塁送球は1秒81だ。センバツでは大会記録タイの8打数連続安打もマークした逸材に球団関係者は「肩も強いしチームの将来を担う選手として必要。藤岡が外れた際には狙いたい」と話した。

 チームは4年連続の最下位に低迷した今季、捕手は黒羽根、細山田らでしのいだ。補強ポイントの一つで高城には将来的な正捕手としても期待がかかる。抽選を外した場合の人選について「外れの抽選はしたくない。ドラフト開始後も臨機応変に考えないと」と同関係者。高城の競合も予想された場合は高校生、社会人投手などの選択肢も出てくる。
(スポニチ)
関連記事
スポンサーサイト

tag : 横浜ドラフト情報

訪問者数
球団別ドラフト情報
福岡ソフトバンクホークス
北海道日本ハムファイターズ
埼玉西武ライオンズ
オリックス・バファローズ
東北楽天ゴールデンイーグルス
千葉ロッテマリーンズ
中日ドラゴンズ
東京ヤクルトスワローズ
巨人ジャイアンツ
阪神タイガース
広島東洋カープ
横浜DeNAベイスターズ
カテゴリ
ショッピング
1月11日発売

12月14日発売
Twitter
最新記事
ブログランキング
にほんブログ村 野球ブログへ人気ブログランキングへ
リンク
QRコード
QRコード
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。