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横浜、ドラフトでは「今回も“地元枠”を駆使」

 横浜が27日のドラフト会議で横浜高・近藤健介捕手(18)=1メートル72、83キロ、=右投げ左打ち=と、茅ケ崎西浜高・古村徹投手(18)=1メートル77、76キロ、=左投げ左打ち=の地元選手を指名する方針であることが25日、分かった。

 強肩巧打の近藤は、今夏のアジアAAA選手権(日本)で3大会ぶりの優勝に貢献。日本代表の「1番・捕手」として決勝の台湾戦では先制のホームを踏み、2盗塁刺を決めるなど光った。

 MAX140キロ左腕の古村は、潜在能力の高さが魅力。今夏の神奈川大会3回戦で逆転サヨナラ満塁本塁打を放つなど、打撃面での勝負強さも持ち合わせている。

 「今回も“地元枠”を駆使します」と球団関係者。チームは球団売却問題の渦中にあるが、地域密着路線は不動だ。
(サンスポ)
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tag : 横浜ドラフト情報

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