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西武“下町のダル”足立学園・吉本を外れ1位候補に

 西武が27日のドラフト会議で「下町のダルビッシュ」の異名を持つ、足立学園の吉本祥二投手(18、写真)を外れ1位候補としてリストアップしていることが21日、分かった。

 1位では東洋大・藤岡貴裕投手(22)、明大・野村祐輔投手(22)らを候補に挙げているが、競合する可能性が高く、抽選で外れた場合は、将来性を買って高校生を指名することが濃厚となった。吉本は甲子園出場経験はないが、1メートル87の長身で直球は最速149キロ。変化球もカーブ、スライダー、フォークと多彩で、球団関係者は「どの球団も高い評価をしていると思う」と、先発完投型として評価している。

 その他の外れ1位候補には英明の長身左腕・松本竜也投手(18)、唐津商の153キロ右腕・北方悠誠投手(17)が挙がっている。
(スポニチ)
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tag : 埼玉西武ドラフト情報

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